“灯台下暗し”を解決するローカルビジネス広告

ローカルビジネス広告/タイトル

Facebook、Instagram広告活用で、
ダイレクトに近隣の理想客へアプローチ。

PC版のFacebookから[インサイト]という項目を確認したことはありますか?

その中に[近隣エリアにいる人]という項目があり、近隣でログインしたユーザーの年齢・性別・ログインの時間帯や曜日などを確認することができます。

もし、これらの情報があなたのメインターゲットと一致していれば、ローカルビジネス広告を活用する価値があります。

近隣の理想客に対し、実店舗や紙媒体等に加え、WEBを絡めた複合的なアプローチを実施することで訴求力を高めていきましょう。(求人にも向いています。)

半径1kmから始められるSNSマーケティング
半径1.0km〜始められるSNSマーケティング
スマホからでも、たった4ステップでFacebookとInstagram両方へ配信開始できます。自社のFacebookページから、[インサイト]→[ローカルビジネスの広告]の手順で進んでみましょう。(Instagram広告も同時に生成されます。)
ローカルビジネス広告/ステップ1
「広告配信範囲」と「対象年齢」を設定
(半径1.0kmから可能)
ローカルビジネス広告/ステップ2
広告用画像とテキストを設定しプレビューで確認。
ローカルビジネス広告/ステップ3
お客さんに求めるアクションを決定。(道順、電話、保存、メッセージ、リンク先、いいね獲得)
ローカルビジネス広告/ステップ4
「1日の予算」と「配信期間」を設定。
推定リーチを参考にして決定。

WEB活用のメリットは数値化による“反応の見える化”。
はじめはダメでもPDCAで改善・成長を。

「何人に届いて、どのような人(年齢・性別・居住地)がクリックし、いくら広告費を消化したのか?」これらを把握できるだけでも、改善の糸口は見えてくるかと思います。さらに、WEBサイトへ誘導した場合は、離脱率なども計測のうえ、PDCA(プラン・ドゥ・チェック・アクション)を回すことで、より改善・成長させやすくなります。

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