個人からの発信で、興味度UP!

5分でマネできる!お客様向け情報誌手引き 入門編

個人から発信しよう!

お客様向け情報誌の目的は、「会社やお店の情報を伝える」以上に、「お客様とつながる」というもの。一社員として情報発信することで、人と人とのつながりがより強まります!

before 会社発信の情報だけでは売り込み色が漂う

after1 身近なタイトルに変更
ビジネス色の強いタイトルよりも、親しみやすさを意識することで、興味を持ってもらいやすくなります。
after2 お客様目線の情報も
季節に絡んだようなサービスの情報を掲載することで、「そういえば、そろそろ…」とお客様が意識するキッカケにもなります。
after3 個人発信の情報を掲載
ペットの事や、自分の身の周りのことを掲載してみると、話のきっかけになったり、お客様との接点が見つかったりすることも!

人は“人の情報”に興味を持つ

上記例は、家電ショップのお客様情報誌。
当初は売り込み情報がメインで、ほぼ反響なし。掲載内容を、「身近な個人発信」をメインに変えたところ、反響が高まると同時に、売上にも直結!
人は「人の情報」に興味を持つものです。

弘法オルフィス通信 Facebook
弘法オルフィス通信購読申込み