キャプションの利用やサイズの違いを利用して訴求力アップ!

チラシDM7つの要素

\ イメージアップで欲求度もアップ /

【 写真 】+【 文字 】:写真にはキャプションをつける!!

“イメージ”させて欲求度をアップ

写真はパッと見でたくさんの情報とイメージが伝わるため、人の目をひく効果がありますが、この効果をさらに引き出しイメージを高めるのが「キャプション=説明文」です。図1の例のように写真だけの場合には、見た人の解釈でのイメージとなるため、伝えたいイメージが正確に伝わらないこともあります。

チラシDM/キャプションの効果
図1

しかし、図2のようにキャプションがついていることで、より強くイメージが湧き、正確なイメージを伝えることができます。人はイメージが高まることで「欲しい」「やりたい」といった欲求度がアップするのです。
ちなみに、キャプション内容は見てすぐ解ることではなく、付加的な内容にするのがポイントです。

チラシDM/キャプションの効果
図2

\ メインを際立たせるサブ /

【 メイン商材 】+【 サブ商材 】:メリハリで両方を活かす!!

あれもこれもは逆効果

複数の商材をチラシで訴求する場合、つい並列にしてしまいがちですが、すべてを強調してしまうとお互いが刺激し合い、どっちつかずになってしまいます。まずは、最も伝えたいメイン商材は何かを明確にし、それ以外のサブ商材との大きさのメリハリをつけて掲載しましょう。
メリハリを出すことで心理効果的に、「大きいもの=メイン」ということが伝わると同時に、「大から⇒小へ」という人の視線の法則にあるように、サブへの誘導にもなりますので、結果的に「メイン」「サブ」の両方を活かすことができます。
但し、「どちらの商材もメインである」という場合には、この限りではありません。

チラシDM:メリハリ

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チラシDM:メリハリ

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