ターゲットにひびくキャッチコピーとは?

思うようにいかないチラシ担当者のためのチラシレイアウト時短術

ターゲットにひびくキャッチコピー

ターゲットの興味をひこう!

制作例

テレビや街で見かけるポスターのようなかっこいいキャッチコピーを真似してみたけれど反響が上がらないのは、なぜ?

何となくで考えたキャッチコピーは曖昧でターゲットに響きません。
とはいえ、忙しい担当者には時間がない。そんな方に最適な、ターゲットにひびきやすいキャッチコピーを考えるための手軽な方法をご紹介致します!

ターゲットを絞って呼びかけよう!

多くの人に見てもらおうとすればするほど曖昧なコピー表現になり、反響は上がりません。ターゲットは明確に絞って呼びかけましょう!

アドバイス01

お客様のメリットを書こう!

会社や商品・サービスのアピールばかりするよりも、それによるお客様のメリット(得すること)を書いた方が興味を持ってもらえます!

アドバイス02

具体的数値を使って説得力を高めよう!

「手軽に」といった大まかな表現をするよりも、「5分で」と具体的な数値を入れた方が説得力が増し、イメージも高まります!

アドバイス03

ターゲットの興味をひくためのキャッチコピーひと工夫!

ターゲットを絞って呼びかける

キャッチコピーひと工夫01

お客様のメリットを書く

キャッチコピーひと工夫02

具体的数値で説得力アップ

キャッチコピーひと工夫03

ターゲットの心の声を言葉に

キャッチコピーひと工夫04

キャッチコピーで興味をもってもらおう

人気のある商品の広告や流行の映画ポスターのかっこいいキャッチコピー、つい真似したくなりますが単なるモノマネでは反響は上がりません。なんとなく、かっこいい!ではダメなんです。

ターゲットにひびきやすいキャッチコピーを考えて、「興味のもってもらえる」ことが大事ですよ。

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